事務局からのおしらせ
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自分を「いいね!」と思えること(2018年1月『手をつなぐ』特集アンケート)2017-10-24
『手をつなぐ』1月号で、何かに熱心に取り組む知的障害のある人知的障害のある人が自分のことを「いいね」「誰かにほめてほしい
対象となるのは知的障害のある人ですが、ご本人が直接書くのが難
しめきりは11月24日(金)です。詳しくは全国手をつなぐ育成会連合会ホームページをご覧ください。
ご協力、よろしくお願いいたします。
福岡市手をつなぐ育成会より写真募集のお願い2017-10-24
昨年も募集いたしましたが、今年も福岡市手をつなぐ育成会保護者会より、「思い出写真」募集のご案内です。
写真を見るだけで幸せな気持ちになる写真、記念の写真、日常の何気ない時間を切り取った写真、等々、幸せな気持ちの写真であれば、後ろ姿でも、どのような場面でもかまいません。
メールにて募集いたしております。(締切:11月24日(金))
問い合わせ先: 福岡市手をつなぐ育成会保護者会(担当 下山)
TEL 092−713-1480 e-mail:hogsha2@fiku.jp
詳しくは、添付ファイルをご覧ください。
社会福祉法人瑞宝会運営施設での虐待事件に関する声明2017-09-18
本年4月に発生し、9月に加害者職員ら2名が逮捕された社会福祉
全国手をつなぐ育成会連合会のホームページでも掲載されており、こちらからもご覧いただけますが、当会も掲載させていただきます。
添付ファイルよりご覧ください。
「学校以外での学び」について募集します!(機関誌「手をつなぐ」)2017-08-02
全国手をつなぐ育成会連合会より、機関誌「手をつなぐ」10月号寄稿の募集です。
『手をつなぐ』10月号では、「知的障害のある人の生涯学習」という特集を企画しています。
そこに掲載する、「生涯学習」「学校以外の場での学び」に取り組む知的障害のある方について紹介する文章と写真をみなさまから募集いたします。
どのようなことに学んでおられるか、それを通して参加するご自身がどのように変わられたかなどを書いて、写真と一緒にお送りください。
なお、参加者ご自身の人間性や成長に結びつくものであれば広く「学習」ととらえますので、いわゆる座学や知識技能の習得目的の取り組みでなくても構いません。
詳細は、下記の通りです。
【募集するもの】
○知的障害のある方が参加する学びの内容やご本人の変化・成長について紹介する文章(ご本人、または支援者やご家族等による執筆)
○上記にまつわる写真(1〜2点)
※「生涯学習」という観点から在学中の方(18歳以下)のものは掲載できません。
※応募者のお名前と連絡先、実名掲載の可否をご明記ください。
【文字数】 200字以内
【応募しめきり】 2017年8月31日(木)
【応募先アドレス】 ap@zen-iku.jp
※ファクス、郵送ではご応募いただけません。
【注意事項】
○ご応募いただいた写真等は、すべての掲載を約束するものではありません。また、掲載写真の点数は原則としてお一人1点となります。
○掲載させていただく方にのみご連絡さし上げます。連絡先を必ずご明記ください。なお、採否のお問い合わせには応じかねます。
○写真はなるべく高画質・高解像度のものをお送りください(1ファイル300kb以上が目安)。
○応募にあたっては、写真に大きく写っている方(表情が読み取れる方)の許可を事前にお取りください(応募時点で掲載を承諾されたものとして取り扱います)。
○掲載された方には掲載誌を贈呈いたします。住所(送付先)をご明記ください。
○写真データ等は本誌編集作業終了後に責任をもって破棄し、他目的への転用などはいたしません。
“わたぼうしコンサートinながさき2017”成功に向けて2017-07-03
わたぼうしコンサート実行委員会では、みんなに届け わたぼうし を主題に、障がいがある人たちが、日ごろ生きるあかしとして書きつづっている“心の詩”をメロディーにのせて発表し、障がいあるからこそ感じられる「生きる強さ」「生命の尊さ」などの思いを、一人でも多くの人たちに知ってもらい、「共に生きる社会」を創りあげるために、今年も「わたぼうしコンサート」が開かれます。
私たち長崎県手をつなぐ育成会も、応援しています。会場でお会いできれば幸いです。



